カッティング(08/03/02)

FreeAmp3にはcutting(和製英語だがアメリカでも通じる)というプリセットがあるので、ちょっとやってみようと思って挑戦してみた。エレキギターが上手い人は例外なくカッティングが上手い。

ブラッシング(左手を緩く押さえて微妙にミュートをかける)のために左手はハイコードにするが、セーハが甘いため普通の音が出せないことに気付く。カポでもセーハできないようなギターでローポジションのブリッジコードはやりたくない。またブラッシングで音を出すとピックが弦に当たる音がえらく強調される(ピエゾだから仕方ないのかもしれない)。

ということであっさりと挫折。


スケールの練習(08/03/03)

最近エレキっぽい音を出して遊んでいるのでスケールについて少し触れておきたい。理論的なことは鍵盤のページに書いたので割愛。とりあえずペンタトニックスケールを練習する。このスケールを使っていればどんなデタラメをやっても曲っぽい感じに鳴ってくれて、しかもスケールから外れてV7を鳴らした場合に劇的な変化が味わえるというお得なスケールである。

とりあえずGメジャーペンタをやる(なにをやるにしてもGとEmは簡単)のだが、本当はセーハがちゃんとできないと話が始まらないので練習が必要(現在取り組み中)。

細かい話は無視してとにかく開放弦を鳴らしてみる。レギュラーチューニングだと6弦から順にEADGBEと音が出るはず。ここからGABDEを鳴らすための押さえ方を追っていく。6弦をルートにする場合は3フレを押さえてやればGの音が出るし、3弦開放でもよい。Aは5弦開放でよい。Bは2弦開放でも出るが低めの音が欲しければ5弦2フレを使う。Dは4弦開放でよい。Eは6弦開放で出るがルートより低い音は出したくないので4弦2フレを使う。

本当は1弦開放のE、1弦3フレのG、2弦3フレのDも使うらしいが、とりあえず無視。これをマスターしたうえで、7フレをセーハして平行移動してやるとDメジャーペンタ、5フレをセーハして平行移動してやるとCメジャーペンタになるはずである。マイナーペンタは3度上のメジャーペンタと同じフォーム(6弦開放がルートになるだけ)。結局、ルートの位置に合わせてまずセーハして、3~5弦はその2フレ上(薬指)、それ以外は3フレ上(小指)も使うということである。GとEmはセーハなし、DはBmは7フレセーハ、CとAmは5フレセーハ。

とりあえず5フレをセーハして、6弦8フレ(小指)のC、5弦5フレのD、5弦7フレ(薬指)のE、4弦5フレのG、4弦7フレ(薬指)のA、3弦5フレのC、3弦7フレ(薬指)のD、2弦5フレのE、2弦8フレ(小指)のG、1弦5フレのA、1弦8フレ(小指)のCを順に鳴らし、上から逆に戻る練習をしている。


出したくなる音(08/03/05)

コードを適当に回しながら即興でメロディ(というか鼻歌)をつけて遊ぶことがよくあるのだが、少なくとも筆者の場合、奏法によって使いたくなるコードが違うらしい。

ストロークでまずIを弾いたら、次はなんとなくVに行きたい。そのままIに戻るのもナンなのでIVを挟む。Iに戻った後またIというのも退屈なので次はIVにして、54145と上がって下がるのもアレなのでI、で最後はVからI、といったパターンになることが多い(結局1541-4151)。

なんちゃってアルペジオだとIの後にはIVに行きたい。VからIに戻ったらVIでもよいのだが、ちょっと変化が欲しいのでV、というのもちょっとノリが合わないので結局VIm、I>VImときたらあとは順当にIIm>V>Iでシメ、というパターン(結局1451-6251:Bmがしっかり押さえられれば13625ができるのだが)。

ストロークだと変進行、アルペジオだと強進行が出てきやすいのだろうか(ベースが強調されるアルペジオで強進行が気持ちいいのはちょっとわかる気がする)。


足台は重要(08/03/10)

筆者は普段、一般に「フラメンコギターの古典的な構え方」と言われる姿勢(右腿の上にギターの膨らんだ部分を置く)でギターを持っている。別に意識してこの持ち方にしたわけではなく、サイレントギター独特のボディ形状に合わせようとしたらたまたまこうなっただけである。指板はほとんど見えないのでネック側面のポジションマークで位置を確認する。

調べてみると構え方にもいろいろあるようなので、フラメンコギターの解説サイトを数箇所回りながら試してみた。

まず前述の古典的スタイル。決して弾き易い姿勢ではなく、人気もあまりないらしい。今の流行りは「パコ・デ・ルシア風」と呼ばれるスタイルらしく、左腿の上に右足首を乗せて、ギターのくぼみを右腿に合わせる。ファルダ(フラメンコ用のスカート)を着用してギターを演奏する女性はぜひこの構え方にすべきだろう(理由、わかるね?)。パティオ用の立ち弾きでは、右足を椅子に乗せる。上半身の姿勢が違うためか、筆者は古典スタイルより弾きやすかった。

上記3つが代表的な構え方なのだが、クラシックギター経験者がよくやるという「クラシック風」の構え方もある。やり方は簡単で、古典的な構え方からギターをやや左にずらして、足台に乗せた左足をギターのくぼみに添えてやるだけ。筆者がサイレントギターを弾く場合はこれが合っているようで、左手が驚くほど楽になり、右手も力みが減ったような気がする。ちなみに筆者は足台なんぞ持っていないのでクリープの空き瓶で代用している。

足台を使う構え方にはもう1つ、足がしびれるというパコ・デ・ルシア風の欠点を解消した右足を足台に乗せる方法(名称不明)がある。安定性が最も高いと紹介しているサイトが多かった。


何故かバレーコードができるようになった(08/03/12)

弦がそろそろヘタレてきていたのでマーティンのフォスファー(音色云々ではなくあの色がいいなと思って購入:エクストラライトゲージ)に張り替えた。で、弦も細くなったしとバレーコードに挑戦してみたところ難なく音が出た。

まだ押さえるのに3秒くらいかかるが、構え方を変えたのがよかったのか、アルペジオの練習で左手をしっかり押さえるクセがついてくれたのか、ライトゲージでブリッジコードの練習をしていたのが功を奏したのか、よくわからないがとにかくFもBmも音はちゃんと出る(Fはやや怪しいし、5分も弾くと左手人差し指が痛くなるが)。不思議なこともあるものだ。

バレーコードの仕組み自体はローコードよりも単純で、メジャーコードはEとA、マイナーコードはEmとAmを平行移動させていくだけである。Aから派生したハイコードのフォームはペンタトニックスケールのフォームとも親和性が高い。


ピックいろいろ(08/03/12)

弦を買ったついでにサムピックを含めてピックを何枚か買ってきたのだが、サムピック(Ernie Ball)はちょっと使いにくい。親指と弦の距離が遠くなるのと、指弾きよりも弦に触れる位置が高音弦側にずれるため、感覚がいまひとつ。アルペジオからストロークに変化するときに便利かなと思ったのだが。

今回買った中ではESPのthe GazettE 葵というピック(多分0.8mm、調べてみたらアーティストモデルらしい)が当たりで、ティアドロップの右上を少し膨らませたような左右非対称の形なのだが、教本持ちすると非常にしっくりくる。フニャフニャに柔らかいので生音は酷いものだが、ピックアップを通すとそんなに悪くない。

ついでに、この間買ったB.C.Richのミディアム(滑り止めつきのティアドロップ)がよかったのでハードも買ってみた。こちらは期待通りの弾きやすさで、筆者が試した滑り止めつきタイプ(売り場で触っただけで買わなかったものも含む)の中では一番である。

筆者が持っている中で一番いい生音が出るのはpickboyのcarbon nylon 1.0mm(かなり硬め)で、右手が頑張ればcarbon nylon 1.14mmの方が表情を出せる(が、筆者の腕ではピックアップを通したときにピッキングノイズが耳につくため、普段は1.0mmを使用)。ESPの滑り止めつきピックは、使い込むと滑り止め部分がヌルヌルしてくるので寿命が短いことに気付いた。


気付いたこといろいろ(08/03/13)

理由はわからないが、サムピックはナチュラルハーモニクスが非常にやりやすい。3フレハーモニクスも普通に出る。細いのが有利なんだろうか。

アルペジオをやっていると、コードチェンジを間違えそうになったとき、右手につられて左手が正しいコードを押さえてくれることがある。人間の脳って不思議。

ハイコードについてもう少し。E派生のハイコード、たとえばG(3フレセーハのEフォーム)をIにして回す場合、V(D)は5フレセーハのAフォームでIV(C)は3フレセーハのAフォームだから、フレットとフォームが両方変わるのはI<>Vだけである。スリーコードならフォームもセーハフレットも2種類しか使わない。E派生のメジャーコードから中指を放すとEm派生のマイナーコードになる。

A派生のハイコード、たとえばC(3フレセーハのAフォーム)をIにして回す場合、V(G)は3フレセーハのEフォームでIV(F)は1フレセーハのEフォームだから、フレットとフォームが両方変わるのはI<>IVだけである。やはりスリーコードならフォームもセーハフレットも2種類しか使わない。A派生のメジャーコードからAm派生のマイナーコードに動くのは少し面倒(中指の動きがねぇ)。

今回から弦をマーチン巻き(巻き返しという名前もあるらしい)にしてみたが、非常によい。


足台の代わりにならないもの(08/03/13)

何度か書いたが筆者は足台を持っていない。初代の足台代わりはペットボトルだった(0代目で回転椅子の足というのもある)が、これは高さが足りなくてやめた。2代目はクリープの空き瓶。なかなかよかったがもう少し高さが欲しくなった。そしてついに3代目、動かなくなった内蔵CDドライブ(5.25インチベイ用)。これがかなりよい。

だいたい、足台の高さというのは14~22cmくらいである。CDドライブのサイズはというと、だいたい4×14.5×19.5cmくらい(ちなみにクリープの瓶は12.5cmくらい)。使ってみると、14.5cmはストロークに、19.5cmはインチキアルペジオぴったりである。これはよいことを知った。

とこれだけでは標題に偽りありなので失敗した例も。足と床の間ではなく足とギターの間で上げ底をするダイナレットという器具(ジュリアンブリームという人が使って有名になったそうな)があるのだが、これを「枕」と呼んでいる人がいた。こういう場合筆者の反応は当然「枕いいかも」である。

で、試してみたのだが、たしかにギターの安定性はさほど悪くない。しかし所詮枕は枕なので、重たいうえに盛大に邪魔くさい。そのうえ弾いているうちにギターが沈み込んでくる。「低反発性枕ならイケるかも」と一瞬だけ思ったが、なら普通にダイナレットを買えばよいことに気付いて少し悲しくなった。

ダイナレットに似た器具でギターレストというのもあり、こちらはアーム式で折りたためる。マンドリン用のマンドレストという器具もあるそうな(見た目はダイナレットに似ている)。


この間書いた曲(08/03/17)

デモ歌詞MIDIファイル(リードギターのアレンジがサイテーだが、鍵盤野郎の限界なのでこれ以上ムリ)。録音はREAPER、加工はすべてAudacityで作業。ディストーションと銘打っているがオーバードライブ(Ruby tube)しかかけていない。打ち込みのドラムループとギターと歌だけ(歌とギターは別録音)。

コテコテのノリでけっこう気に入っているのだが、ムリヤリ韻を踏んだので歌詞が酷いことになっている(米印がついているところは修正予定)。2番は口が回らなさそうな気もする。後半のオーバードライブはちょっとやりすぎた感じ。ヴォーカルは後で1オクターブ上げるつもりだったが、意外とこのままでもいいかな、という気がする。

こういう汚い音を作ると、クリアトーンでピアノを混ぜたくなるのは鍵盤野郎のサガなのだろうか。最近録音していなかったのでとりあえず掲載。


ピックまとめ(08/03/18)

ピックの話題がやけに多く、なんだかピックマニアのような印象だが、単に「楽器屋で楽器を眺めて、何も買わずに帰るのもナンなのでとりあえず買うことが多い」だけだったりする。何しろ安いので。現在手元に9枚のピックと1つのサムピックがあるが、どれもキャラが違って面白い。

一番よく使うのはpickboyのCarbon Nylon Reefer Pickエクストラヘビー(PB33R114:黒地に小さい金字)。前にも書いたが生音が気持ちよく、右手がサボるとシビアに反応するので練習用に使っている(持ち方が悪いと力を入れてもピックが手の中で回り、その意味でも練習になる)。とくに指で持つ部分が厚く、材質は硬い。弦を引っ叩く弾き方のときもこれ。同シリーズのヘビー(PB33R100黒地に小さい銀字)はマイクとラインを併用した録音に使うことが多い。そこそこ使いやすくて音も気持ちいい。

ライン録音はB.C.RichのMJ-BY1(黒地に黄色の滑り止めつき、黒字でRのロゴ、材質は硬い)がメイン。3/13に書いたようにミディアム(多分0.8mm)を先に買ったのだが、後から買ったハード(多分1.0mm)もよい。裏返し(Rのロゴを人差し指側に)の方が筆者の指にはしっくりくる。pickboyのと比べると同じサイズでもやや薄い気がする。エレキ用のピックだし、本来ストロークよりも単弦弾きが合うのだろうと思うが、筆者はまずやらない。

ESPの葵(黒地に金字、ツルツルタイプ)はフニャニュニャのペラペラなので、弾き語りなどで右手の面倒を見切れない場合(とくに歌詞もコードもうろ覚えのときとか)に便利。マイクが拾ったギターの音がヘナヘナなので、あまり被らないように注意している。ESPの1.0mm(黒地に黄字、ツルツルタイプ)はごく普通な感じなのだが、これといって使いたい場面が見つからずあまり活躍していない。ESPの滑り止めピックは使い込むとヌルヌルしてくるが、ツルツルタイプは手に馴染む感じ。

上記はすべてティアドロップ型(葵のみ変形ティアドロップ型)で、トライアングルはあまり使わなくなってしまった。親指でピックを押し出して引っ掛けるようなダウンストロークをすると面白い音が出るのだが。好き嫌いというよりは、ティアドロップの方がたくさん種類があって選ぶのが楽しいというのが理由だと思う。と言いつつも、最近はピックを持つのが面倒で指弾きにしてしまうこともあったりする。


ギター関連のサイト(08/03/18)

ギターを弾くようになってから関連サイトをいくつか見て回っているのだが、フラメンコギターのセオリーはなかなか面白い。クラシックギターでは「やってはいけない」とされる事柄(たとえばアルペジオのときに右手の小指をボディに当てるとか、足を踏み鳴らすとか)がごく普通に行われていたりする。右手薬指でボディを叩くゴルペという技術(ボディヒット奏法とは違い音を出すためにやるものではない)もあり、ギターが痛まないようにゴルペアドルという保護板を(ピックガードと違ってサウンドホール~ブリッジ間あたりの比較的広い範囲に)貼る。

フラメンコギターを扱ったサイトとしてはGuitar experiment room Blogなどがある。フラメンコギターの「荒っぽいことを繊細にやる」「繊細なことを荒っぽくやる」「いい音が出れば勝ち」「でも見た目重視」という傾向は好きである。

ギタリストの方のサイトではギタリスト直居隆雄のページというサイトが面白い。というか、メンタリティとして共感を覚える(あいにくと筆者はJazzも邦楽もほとんど聴かないので演奏を耳にしたことはないのだが、今度機会があったら聴いてみようと思う)。

実用系のサイトでは井桁学のギターワークショップというサイトが非常に親切である(フレームが入れ子になっていて非常に読みにくいが、内容は濃い:サイトマップもあるのだが、上のフレームのリンクとほぼ同じ内容で役に立たない・・・)。ぎたー理論というサイトは「意外とわかっていない」項目を上手く網羅しているし、もちろんぢりのフォークでシャッフル!にも常々お世話になっている。


ファイル更新(08/03/22)

自作曲のデモを更新。やっと最初から最後までつながった。途中舌が回らなくなっているのはご愛嬌。というか自分が書いた曲で歌詞だのコードだの間違えるのは我ながらどうかと思う。MIDIファイルも打ち直したが、パラ出しを忘れたためデモには一部しか反映されていない。

これまであまり気にしていなかったが、曲を通して弾くには右手のフォームが重要だということに気付いた(ギターのパンチング録音は面倒なのでオーバーダブなし)。きちんとしたフォームでないとピックがずれてくるし、どこかで必ずピッキングミスが出る。

それにしても、アコギのリズムがヨレヨレなのでエレキ(打ち込み)の正確無比なタイム感がかえって浮いている。やはり下がダメだと上が頑張っても無駄らしい(まあドラムとベースも打ち込みなのでかなり助かっているが)。

ちなみにこのエレキギター、22フレットないと一番高いDが出せない(1オクターブ下げた方が曲にも合うのだが、音源の都合で下げていない)。2オクターブ下げたトラックをオクターバーのように重ねる案もあって、現在はそちらにやや傾いている。それとは別にアコギのアルペジオもいいかなぁ、などいろいろ思案中。


柔らかい弾き方ってこれかな?(08/03/24)

ピックの持ち方をちょっと変えて練習してみたところ面白いことがわかった。硬いピックを思い切り短く持って、1弦から6弦までが均等に鳴るようにストロークしてやると、手首の使い方が鍛えられるようだ。

短く持った場合、ストロークが硬いと弦にピックが引っ掛かる(とくにアップストローク時)。この状態でできるだけ早いストロークを続ける練習をすると、普段のピッキングもかなり変わってくる。


ピックの加工(08/03/24)

3/12に「サムピックを買ったが爪の部分が長すぎて使いにくい」ということを書いた。あれ以来あまり使うことなく放置してあったのだが、爪が長いのなら切れば良いのではないかということを思いついて、実際に試してみた。

使ったのは爪切り(そのまんま)。普通に爪を切るようにカットして、裏のやすりで削る。ちょっと弾いてみたところ、まだ違和感はあったがかなり使いやすくなった。

手の爪と違って切りすぎると2度と伸びてこないため、思い通りの形を作るには多少練習が必要かもしれない。油性ペンか何かで予定のラインを書いておいた方がよいと思う。どうせ高価なものではないし、次に買ってきたら「レ」の字ラインにカットしてみようと思う(今回「U」の字と「V」の字の中間くらいにしたが、やや違和感がある)。


Freeampの使い方が分かってきた(08/03/30)

音色サンプルは別のページに掲載したが、Freeampを始めとするギター用イフェクトの使い方が少し分かってきた。

コンプを使わずシェイパーで音をそろえると強いディストーションをかけても低音に変な割れが出にくいとか、音のキツさはEQで誤魔化すよりキャビネットシミュレーターを入れた方がよいとか、過剰増幅分が折り返すオーバードライブ(F_S_Tubeなど)を使うと音が軽くなりにくいとか、やってみないとわからないことがけっこうある。

ビンテージハードウェアのシミュレータにもそのうち手を出したい。



もどる / 音楽メモの目次にもどる

自滅への道トップページ