利用上の注意

以下は、http://yppts.adam.ne.jp/ディレクトリ以下のコンテンツ(以下「このサイト」とする)の利用上の注意です。

このサイトの執筆・管理等は、とくに断りがない限り「yp」(以下「筆者」とする)が行っています。

このサイトの内容について、その真偽・正確さ・有効性・妥当性などを含め、筆者は一切の保証をしません。

このサイトの内容のうち筆者が著作権を有する部分について、フェアユース(公正使用)の範囲を越えて二次利用する場合、出典を明示することを条件とします。出典の明示以外の条件はパブリックドメイン(公有著作物)に準じます。ただし、別途利用条件を示しているものについては、そちらを優先します。出典を伏せて利用したい場合は事前にご相談ください。

By specifying the source, you can use any contents copyrighted by me under the directory http://yppts.adam.ne.jp/ as ones copyrigted by yourself, unless other licence specified. I belive this licence is compatible with "CC BY" (Attribution) and, my licence would be much more tolerant about the way of specifying the source (ex: indicating my handle "yp", this site's name in English "the Way to Defeat Yourself", or URL, my licence require no more).

このサイトについての問い合わせ自滅への道BBSにてお願いいたします。

Feel free to contact me via BBS.

2003/6/22:更新
2003/9/5:問い合わせ先に加筆・修正
2004/10/9:問い合わせ先を修正
2004/11/2:問い合わせ先を修正
2005/5/25:問い合わせ先の記述にspam除けを施した
2007/9/9:問い合わせ先の誤記を修正
2009/10/23:問い合わせ先を修正
2009/12/23:ハンドルを修正
2010/01/15:紛らわしい表記を修正
2010/06/01:誤記を修正
2010/06/01:例外利用の案内を追加
2011/01/26:出典明示のガイドラインを追加
2012/07/16:冗長な記述を削除
2013/01/09:サイト移転にともないアドレスを修正
2014/07/18:英語の案内を追加

出典明示のガイドライン

このガイドラインはもっぱら、このサイトを「気分よく」二次利用したい方への案内として、筆者の期待を表明するものです。

出典の示し方は、二次利用者が普段採用している方法がよいだろうと考えます。普段採用している方法が複数ある場合、その中でもっとも簡易な、あるいは厳格でない方法で差し支えありません。

とくに決まった方法を採用していない場合、あるいは普段と異なる方法を採用したい場合、二次利用者が「他の利用者が容易に原資料に到達できる」と信じる方法で差し支えありません。何かの事情で原資料に到達できない状況が生じても、それをもって二次利用の条件を満たさなくなるとは考えません。

サイト名表示(ウェブサイトまたはそれに準じる形態での利用であれば「自滅への道」という表題、そうでない場合は表題にウェブサイトであることがわかる表現を付す)、ハイパーリンクまたはそれに類するもの(ディープリンクでもトップへのリンクでも可、ただしバイナリファイルへの直接リンクをもって出典の明示とすることは希望しない)、URL表示(リンクと同様)のうちいづれか1つを備えていれば、二次利用の条件を満たすと考えます。また、必しも上記すべてを備えることを期待しません。

オリジナルの記事が存在しなくなった場合、消滅したコンテンツへのリンクまたはURL表示は推奨しませんが、リンク切れによって二次利用の条件を満たさなくなるとは考えません。ただしドメインネームの譲渡などによって本来とは別のコンテンツが取って代わった場合、古いリンクは残さないことを希望します。サイト自体が消滅した、または移転などにより所在が不明になった場合は、サイト名の表示が適切だろうと考えます。

URLの表示について、人間と機械の両方が直接可読な形式を希望しますが、CDラベルへの印刷やQRコードへのエンコードなど、片方のみが可読な形式でも二次利用の条件を満たすと考えます。ハイパーリンクではなくフレームを使った外部ページからの呼び出しを用いることを不可とはしませんが、トラフィックの状況などによってはアクセスを遮断することがあり得ます。このとき、アクセス遮断によって二次利用の条件を満たさなくなるとは考えません。サイト名の表示は人間が可読であることを希望します。

2011/01/26:掲載

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